ぬんぬんカキフライとは一体何なのか…俺は知りたい…

ぬんぬんカキフライ

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ラーメン二郎のコピペ 1
二郎


ども

私の仲間内で有名なラーメン二郎のコピペです

5 名前:名無しさん@涙目です。(青森県)投稿日:2011/11/02(水) 21:53:23.05 ID:cyrrOeNr0

いやー、昨日のセカンドはやられました。はめられました。
第一ロッター・・・・・小カタメ少なめ 第二ロッター・・・・・小カタメ
第三ロッター・・・・・小カタメ麺半分 第四ロッター(俺)・・・大
見事デスロットです。今思うと前の三人、確信犯だったと思う。
知り合い同士みたいだったし(てかよく見る奴らw)、第三ロッターのメガネが俺の食券見た後、
前二人とひそひそ喋ってた。
『あいつ、ロット乱しにして恥かかしてやらない?w』こんな会話してたんだろうな・・・
いつも大を相手にしてる俺に嫉妬してんだろうな。。陰険なやり方だよ。
正々堂々と二郎で勝負しろよ
正直ロットタイムは心臓バクバクだった。でも俺は覚悟決めた。
この卑劣なやつらに勝負挑んだよ。
ロット乱して店主に恥かかせるわけにはいかないし、一応ここの常連の看板背負ってるしね。
焼け石に水かも知れないけど、一応ヤサイは少な目コール。
三人もさすがよく来てるだけって(あえて常連とは呼ばない)素早いフットワークだった。
やきもきしながら俺も遅れて戦闘開始。タイムラグは二分近くはあったと思う。
今俺がすべきことは二郎を味わうことや、ロットリズムを楽しむことではない。
『いかに早くこのブツを胃袋にぶち込むか』
これだけを考えた。
結果ですが、なんとか三位に入ることができました。。
あいつらの唖然とした表情は俺の最高のデザートだった。
平常心を装ってさりげなくいつも通りの『ごちそうさま』と店主に軽く会釈
その時、店主と目があった。店主の目は少し笑っているようにも見えた。
俺もついに店主に認められたかなw
三馬鹿トリオがその後どうなったのは知りません。しかし一言だけ言わせてもらう。

『勝負する時は相手を選べ』

以上レポっす。チラシの裏すんません。


137 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】
>>135
食うのが遅くても良い
食い切れなくて残しても良い

列を乱す奴、連れと来て談笑しながらゆっくり食ってる奴
お前らはモヤシの根ほどの価値もない


139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
>>137
>連れと来て談笑しながらゆっくり食ってる奴
これの何がダメなのか教えてー


142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
>>139
まず連れと談笑できる状況とは隣同士に座るということだろ
基本二郎は席が空いたらそこに座るのがルールだから
まずそんな状態にはならないんだが、
にも関わらずに隣同士になろうと席が空くのを待つ行為は
先に食ってる客に圧迫感を与えることになる

さらに二郎は大体先に食券渡してロットを決めるんだが、
このように順番が前後してしまう行為はロットが乱れギルティなわけだ
そしてゆっくり食べてると麺が伸びる、これは二郎に対する冒涜であり罪なのである。

まあ、戯言がすぎたが何よりも「お前は戦場でお喋りするか?」…ということだ。



あー、もうすぐ冬が来るよー。もう二郎の季節もう終わりだな。
やっぱさ、二郎を一番うまく食うには真夏だよ。なぜなら・・
カンカンに照ったお日様の元、大豚で森林ニンチョモブラック重油でキメる。
食べるに連れて、店内の熱気、胃袋からの臭気が私のコスモを燃え上がらせる
そのコスモがセブンセンシズまで達したときに、
全身から吹き出した汗と脂とアカが限界突破し、まさに自分自身が二郎になった錯覚に陥る。

アブラマシ・・宇宙・・地球(テラ)へ・・帰ろう・・

このトリップ体験をした者だけに許される注文がある。
それはマシでもマシマシでもチョモでもない、第4の注文。
耳をすませば、トップジロリアンの注文が聞こえてくるはず。
「大豚ダブル全テラ!」

以上、レポっす。


【1食】お客様
二郎のネームバリューに釣られ、物見遊山で食いに来た客が多い。
ここで脱落し、あまつさえ二郎の名を貶める言動をする、
反二郎軍(アンチジロリスト)に転身する者も少なからずいる。
モストギルティ

【30食以下】ベイビー
少しずつ舌・脳・腹が二郎という世界にとけ込みつつある段階。
まだ二郎に対して懐疑的であるが、脳髄にカネシが染み込んでいく事に
本人は気付いてない。いわゆる“二郎神による選別期”である。

【100食前後】初級者
いわゆる自分のホームを持つ事になる。それなりに作法を覚え、
店側・他のジロリアンに対し礼を失せぬ行動が取れるようになる。
だが所詮は、その店でしか通用しないレベル。まだまだ研鑽が必要である。

【500食】ジロリアン
ここまでくると、ホーム以外の店にも足を運ぶ様になるが、
所詮自分が井の中の蛙である事を知る。優れた者は、二郎に対する知識欲が芽生え、
積極的に他店にトライする様になる。第二選別期への突入である。

【2000食】中級者
一番好きな食べ物は“二郎”と断言できるようになっている。
他店の作法もそれなりに覚え、初心者に解説できる。この頃になると、才ある者は
ファーストやセカンド等の、ナンバーポジションを獲得する者もちらほら出て来る。
味のブレの理由を考える事もできる。

【5000食】上級者
二郎を食いたいという衝動が日常の生活に支障をきたすレベル。
二郎のなんたるかを常日頃考え、その行動のベクトルは全て二郎に向けられる。
GN(ジロウネーム)と呼ばれる、ジロリアンの間だけで通用する異名を取る者も。
流れる汗はカラメが如く、突き出る腹は大豚ダブル全マシの景に似たり。

【15000食以上】
創業以来、ほぼ一日一食は二郎を食い続けてようやく達成できる偉業。
健康も私生活もまったく省みないほどの情熱を燃やす事で辿り着ける境地。
来世は二郎になる事が許される。


とりあえずいくつか張ってみました

興味を持った方や面白いと感じた方は是非「二郎 コピペ」で検索することをお勧めします



では

今回はこの辺で
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